プロダクトデザイン演習5 空間デザイン

2024.03.26
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この科目では、プロダクトデザインが形作られるプロセスを学ぶことを目的としています。特に3年次を対象とした5~6については、2年次までに習得した能力を活かし、製品・モビリティ、UI/UX、家具、インテリア、地域産業のコースのうち1つを選択し、企業や団体などと連携をしながらそれぞれの専門の実践的な能力を習得します。

【 実習・実作・制作 】
【口頭発表・プレゼンテーション】
過去作品
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授業概要

color hunting|color space

■(水)color hunting(カラーハンティング):  1週目はイエロー、2週目はピンクなど、毎週決まった色を意識して、身の回りにある色をできるだけ多くキャプチャする。カメラで撮ったり、チラシを切ったり、やり方は自由。たくさんの色を集めて、整理し、自分だけの沢山の色が詰まったカラーパレットをつくる。

■(火)color space:色を通した空間デザインの実験。場所や用途を自ら決め、コンセプトを立案し、それらに合うカラーパレットを作り、空間をデザイン。

科目の目的

自分の色感覚を最大限に広げて、色を味方にする

「形は色のからだであり、色は形の心である」カール・ゲルストナー 

デザインに欠かせない色感覚を最大限に広げる。色に意識を持つ。色を恐れなくなる。色が使えるようになる。色の持つ力が分かればきっと色が好きになる。自由な発想力を発揮し、自分らしさを見つけ出す。色は、空間だけではなく、グラフィック等、表現力、プレゼン力まで高める。

授業スケジュール

■color hunting

<1週目>yellow-orange
<2週目>pink-red
<3週目>green
<4週目>blue-purple
<5週目>発表

■color space

<2週目>コンセプト
<3週目>色スタディー
<4週目>デザインスタディー
<6週目>発表

授業形態

「目で見て、からだで感じて、表現する。」
手を動かしながら色々なスタディーを重ねる。
また、身の回りに存在する色に意識し、できるだけたくさんの色を集めて整理する。
そして毎週カラーパレットをつくる。

担当教員

ムホー・エマニュエル

選択学生のその後の進路のイメージ

空間デザイナー

  • 空間デザイナー(商業・住宅)
  • グラフィックデザイナー
  • プロダクトデザイナー
  • ウエブデザイナーなど
    • 日本デザインセンタ ー
    • JIN KURAMOTO STUDIO
    • エマニュエル・ムホーアーキテクチャー+デザイン
    • 博展
    • スペース
    • エトワール など

製造、企画営業職

  • 舞台照明
  • 住宅メーカー
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